<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>熊本の黒川温泉の旅館と観光</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://kurokawa.okkaman.com/atom.xml" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2009-04-23://3</id>
    <updated>2009-04-23T08:53:05Z</updated>
    <subtitle>黒川温泉は、人気NO．１の九州･熊本の温泉郷…
自然の中の風情ある露天風呂が、安らぎと癒しの空間へと誘います。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.25</generator>

<entry>
    <title>黒川温泉に行きたい！…一度訪れると、再び 行きたくなる名湯…。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-29.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.36</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:05Z</updated>

    <summary>黒川温泉…知ってますか？ 九州の熊本県は阿蘇にある温泉で、人気ランキング日本一、...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉…知ってますか？</p>

<p>九州の熊本県は阿蘇にある温泉で、人気ランキング日本一、今一押しの温泉です。</p>

<p>最近になって、急にみんなが訪れるようになった温泉です。</p>

<p>しかし、実は以前から一部の人たちの間で有名になっていました。</p>

<p>広まったきっかけは、黒川温泉が旅行情報誌「じゃらん」に掲載されたからです。</p>

<p>そのあと、黒川温泉ファンがインターネットの掲示板に「良質で良い温泉」との書き込みをしました。それを見た大勢の人が行くようになりました。</p>

<p>そして、やがて止まる所を知らず、爆発的な人気を誇る様になりました。</p>

<p>インターネット上では、「熊本の黒川温泉がオススメ」との情報が飛び交いました。掲示板の人気温泉のランキングでも上位になりました。</p>

<p>また、黒川温泉は、マスコミが主催した温泉ランキングでも第１位になるなど、単なる噂で終わりませんでした。</p>

<p>本当に素晴らしい温泉として口コミで広がっていき、とうとう人気NO1に君臨した良い見本ですね。</p>

<p>最近では、いろんな旅行会社が観光バスでの「黒川温泉へ行くツアー」を企画しています。</p>

<p>温泉の質は、硫黄泉で、糖尿病や皮膚炎に効くとされています。</p>

<p>療養が目的でなくても、入るだけで体と心が癒される温泉だと思います。</p>

<p>黒川温泉には、たくさんの温泉宿が立ち並んでいますが、どの温泉宿も癒される場所で何度も行きたくなる場所です。</p>

<p>この黒川温泉を訪れる客層は、初めてという方ももちろん居ますが、ほとんどがリピーターです。</p>

<p>一度訪れると、再び 行きたくなる名湯…。</p>

<p>これが、いつまでも人気上位にランキングされている素晴らしさの証です。</p>

<p>どうですか？！今年の暮れ、お正月を黒川温泉で過ごしてみませんか？</p>

<p>行くとしたら、今から予約をして準備しなくてはいけません。</p>

<p>なんと言っても、超人気のある温泉ですから、宿の予約を取るための競争率がめちゃ高いです。</p>

<p>そこを頑張ってでも、行く価値のある温泉です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>年末･年始は黒川温泉で…</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-28.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.35</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:05Z</updated>

    <summary>年末･年始は、家族で黒川温泉はいかがですか？ 以前からマスコミに取り上げられてい...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>年末･年始は、家族で黒川温泉はいかがですか？</p>

<p>以前からマスコミに取り上げられていて、口コミであっという間に広まり、人気ランキングで人気１位になったという黒川温泉。</p>

<p>温泉好きの我が家では、今回こそ「是非とも行きたい」と皆、気合いを入れています。</p>

<p>何故、気合いを入れてまで？大げさに思っているのかと言うと、あまりの人気の高さに、なかなか宿が取れないという事があるからなのです。</p>

<p>特に年末･年始は、同じ思いで黒川温泉で過ごしたいと思う人達がたくさんおられると考えられます。</p>

<p>そこを何とかクリアしたでも「行きたい」と思っています。</p>

<p>自分で黒川温泉の旅館に直接電話をかけて、部屋が取れる事が一番望ましいのですが、まず無理でしょう。</p>

<p>マスコミから広がる以前に、「良い温泉」だとインターネットの掲示板で噂が広がった経緯があります。</p>

<p>口コミよりも早い速度であっという間に広がり、その流行り具合も凄いものなのです。</p>

<p>今では、「良かった温泉ランキング」「行きたい温泉ランキング」などというランキングの結果では、常に上位です。</p>

<p>黒川温泉の旅館を、インターネットで検索して調べてみました。</p>

<p>ラッキーなケースだと、黒川温泉が運営しているサイトから予約ができると知ったのです。</p>

<p>ふもと旅館、、のし湯、やまの湯、こうの湯、まだまだたくさんの温泉旅館がありましたが、どこも週末から土日は満杯。</p>

<p>これが年末年始となれば、空室があるハズがまず無いのです。</p>

<p>でも、なにがなんでも行きたいので、旅行会社にでも掛け合うつもりです。</p>

<p>ちなみに、アクセス方法ですが、熊本空港からバスで直接黒川温泉へ行けます。</p>

<p>この行き方が一番楽です。でも、筑後川の流れや阿蘇の山並みを目出ながら行くのも良いですね。</p>

<p>その場合は、便数の多い福岡空港から、レンタカーを借りて行くという手もアリです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>一番人気、黒川温泉…「もっとも行きたい温泉」ランキング日本一</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-27.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.34</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:05Z</updated>

    <summary>今もっとも人気がある温泉、話題の温泉は…黒川温泉です。 硫黄泉が自慢の温泉街で、...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>今もっとも人気がある温泉、話題の温泉は…黒川温泉です。</p>

<p>硫黄泉が自慢の温泉街で、熊本県阿蘇郡小国町にあります。</p>

<p>最近になって、急に人気が沸騰した温泉です。<br />
その理由は、旅行情報誌に掲載されたり、テレビで取り上げられたりしたからです。</p>

<p>しかし、意外にも一番大きな理由はインターネットの掲示板から広がったことでした。<br />
あるマスコミが主催した「もっとも行きたい温泉」ランキングで、堂々の日本一になりました。<br />
これを契機に、一気にその噂が広まって、一躍、脚光を浴びるようになったとのことです。</p>

<p>その人気は、熊本県の地域ブランドにも、２００７年に認定されるほど上がりました。<br />
地域ブランドとは、その地域の経済的貢献度から見て、有益な場所が認定されるものです。<br />
特産品や観光名所など、お金に携わる事柄から決められる場合が多いです。</p>

<p>しかし、「美味しい食べ物がある」「絶景がある」とかなど、人が寄る理由も兼ねています。<br />
地域ブランドの決定方法は、とても幅広いとされています。</p>

<p>黒川温泉も地域ブランドの一つに認定されているのです。</p>

<p>良い温泉旅館がたくさんある。<br />
数多くの人達が口コミにより「行ってみたい」と思っている場所。<br />
近隣には筑後川流域で採れる美味しい魚や阿蘇山の風景、季節によっては山菜など。</p>

<p>これらの点を留意して「地域ブランド」としての位置が確立されました。<br />
黒川温泉は、阿蘇山の北側にある南小国温泉郷の一つですが、阿蘇温泉郷とも言われます。</p>

<p>興味のある人は、一度インターネットで検索をして調べてみる事をオススメします。<br />
今、一番人気のある温泉です。<br />
行きたくなってから調べても、そのときはもうアクセス出来ないかも知れませんよ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新婚旅行で行きたい温泉…こうの湯（黒川温泉）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-26.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.33</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:05Z</updated>

    <summary>新しい人生のスタート…新婚旅行には、黒川温泉がオススメです。 九州の熊本県の阿蘇...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="おすすめの旅館の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>新しい人生のスタート…新婚旅行には、黒川温泉がオススメです。<br />
九州の熊本県の阿蘇にある温泉街です。<br />
最近は、新婚旅行は海外で…という意識が強いと思いますが、国内の名湯もなかなか良いと思います。</p>

<p>数多くある黒川温泉の旅館の中で、とても良いのは、「こうの湯」という旅館です。<br />
熊本空港から、黒川温泉行きのバスが出ているのでとっても楽です。<br />
黒川温泉は、良質の硫黄泉です。筋肉痛、神経痛、関節痛、冷え性などに効き目があります。<br />
残念ながら、子宝にめぐまれる…という効力は無い様です。そこは神様に委ねましょうか。</p>

<p>黒川温泉と言えば、おもな目的は露天風呂です！<br />
どこの旅館でも、絶景の露天風呂を競ってもっていて、とても比較できないほどです。</p>

<p>おすすめの「こうの湯」にも露天風呂があります。<br />
驚いたのは、それぞれの客室に露天風呂が付いているというのです。<br />
普通、露天風呂は大浴場という感じですよね。ここは、部屋にあるバスも露天風呂ですよ。<br />
こんなに素敵で贅沢な旅館は、いままで見たことも聞いたこともありません。</p>

<p>ご主人と入るのに普通なら躊躇する人が多いかもしれませんが、ここなら安心して入れる事でしょう。<br />
ちょっと恥ずかしいと思うきもちを、雰囲気で乗り切りましょう。</p>

<p>あとは、和風部屋が気に入って候補にしました。とっても懐かしい感じのいい部屋です。<br />
温泉が運営しているサイトの画像をみると、全室が和室、徹底した日本家屋にこだわっていて、暖かさを感じました。</p>

<p>木造家屋という感じの造りで、気持ちが落ち着きます。癒されるとは、まさにこういう雰囲気をいうのでしょうね！</p>

<p>常に人気が高く、空室である事が奇跡だと言われている「こうの湯」。<br />
お世話になっている旅行会社の担当さんに泣きついてでも、ぜひ行きたいと思っています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉の歴史…露天風呂,女性専用,癒し,くつろぎ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-25.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.32</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>黒川温泉が、若い人をはじめ温泉マニアに人気を誇っている一番の要因はなんでしょうか...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の歴史" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉が、若い人をはじめ温泉マニアに人気を誇っている一番の要因はなんでしょうか？それは、露天風呂が充実していることです。</p>

<p>露天風呂をセールスポイントとしている所は、他の温泉でも多々あると思います。<br />
でも、黒川温泉の「露天風呂に対する思い」は、他の温泉とは比較にならない様に感じます。</p>

<p>「新明館」という旅館があります。ここの経営者は、後藤哲也氏です。氏は、経営者という実権を持っていないにも関わらず、常日頃から旅館が繁盛する事を考えています。<br />
その結果、一番必要なのは、人々に「癒し」と「くつろぎ」を提供することだという考えに辿り着きました。<br />
そして「露天風呂の充実」というこたえがでたのです。<br />
後藤氏はこの結果を「間違いない」と確信し、活性化に向けて尽力しました。</p>

<p>露天風呂と言えば、風景をながめながら、のんびりと湯に浸かるというのが基本的です。<br />
そこで、山肌に向かう露天風呂建設に着工しました。</p>

<p>「くつろぎ」については、よくにている「やすらぎ」をも考慮しています。<br />
周りに樹を植えたり、日本庭園のような「野山」を再現したりする事を試みました。<br />
これがとても好評で、「新明館」が大盛況となりました。</p>

<p>しかし、他の旅館経営者は「新明館のケースは、立地条件が元々良いのだから当たり前だ」との評価しかありませんでした。<br />
新明館を見習って、露天風呂を充実したり、庭に樹木を植える試みをする旅館はまったく現れず、依然をして宴会中心の客層しか呼ぶ事の出来ない状態を続けていました。</p>

<p>やがて「新明館」の評判が急上昇し、こうした繁栄ぶりを見ていた「いこい旅館」の婿養子が「旅館繁栄の基礎」を後藤氏に伝授してもらいました。<br />
「いこい旅館」は、早速、女性専用の露天風呂の設立に着手しました。<br />
やがてこれが「美人湯」として大好評をはくし、評判がものの見事に広まりました。<br />
この事態を見て、ほかの各旅館がいっせいに露天風呂の充実を図る事になった…という経緯があります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉を満喫しよう！…露天風呂,立ち湯,いこい旅館,入湯手形</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-24.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.31</id>

    <published>2007-12-22T16:00:40Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>黒川温泉は、最近の「行ってみたい温泉ランキング」で絶大な支持を得ている九州･熊本...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉は、最近の「行ってみたい温泉ランキング」で絶大な支持を得ている九州･熊本の温泉郷です。<br />
この黒川温泉は、阿蘇を奏でる幻想的な風景のなか、徹底した昔懐かしい日本家屋をモチーフにした旅館が軒を連ねている温泉街です。</p>

<p>黒川温泉では、１軒の旅館に泊まっても１２００円で「入湯手形」を購入すると、３軒の旅館の温泉に入る事が出来ます。<br />
この「入湯手形」が黒川温泉の魅力の一つでもあります。<br />
「入ってみたい露天風呂」を、数ある温泉旅館の中から予め決め手おいて、より一層温泉を楽しむ事が出来るのです。</p>

<p>数多くある旅館の中でも、特にオススメなのが「いこい旅館」です。<br />
何軒もある旅館の中から特に「オススメ」と言うわけは、このいこい旅館に「立ち湯」があるという事です。</p>

<p>立ち湯とは、足がつかないくらい深いお風呂に、なんと木につかまりながら入るというものです。<br />
入浴中は、宙に浮いているような感覚になるといわれます。この「立ち湯」は、ここ「いこい旅館」でしか味わう事が出来ません。<br />
いこい旅館以外の旅館に宿泊をしても、是非「いこい旅館」の立ち湯には行ってみましょう。<br />
そのためには「入湯手形」を手に入れることをお忘れ無く！</p>

<p>周りの観光名所としてのオススメは、なんといっても阿蘇の山並みです。<br />
世界一のカルデラを誇っている阿蘇五岳は、外輪山に周囲を取り囲まれています。<br />
その中で阿蘇の中心に位置しているのが根子岳、高岳、中岳、烏帽子岳、株島岳の五岳です。<br />
この五岳が連なっている山並みの風景は、お釈迦様が横になっているようにも見えます。<br />
車で阿蘇を訪れると、このように素晴らしい景色を眺める事が出来るのです。</p>

<p>雄大な阿蘇の大自然に癒された後は、のんびりと黒川温泉に入ってくつろぎましょう。これが、文字どうり、心身共に癒されるということですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉は女性に優しい温泉？…露天風呂,混浴,女性専用,入湯手形</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-23.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.30</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>やっぱり寒い冬は、あったかい温泉に浸かってのんびり癒されたいと思います。 行って...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>やっぱり寒い冬は、あったかい温泉に浸かってのんびり癒されたいと思います。<br />
行ってみたい温泉を友達と言い合っていたら、黒川温泉の話題になりました。<br />
最近になって急速に評判がいいと噂されている温泉です。<br />
九州の熊本、阿蘇山が見える場所にある温泉です。</p>

<p>人気の発端は、観光情報雑誌「じゃらん」に取り上げられた事です。<br />
テレビで旅行をオススメする特集を組んだり、黒川温泉に行っていた大勢の人達がインターネットの掲示板に書き込みをしました。<br />
「ここはイイ！」と書き込みをした頃から、どっと人が押し寄せ混雑する様になったとされています。</p>

<p>旅館を予約するにも最初は簡単だったと聞きます。しかし、今では旅宿を確保するのが、半ば奇跡に近いとされています。<br />
でも、それを承知の上で、是非とも行ってみたいと思わせるのが黒川温泉！</p>

<p>温泉と言ったら、やっぱり露天風呂でしょう。<br />
そう、黒川温泉の目玉は露天風呂なのです。</p>

<p>黒川温泉のどこの旅館でも「癒し」と「くつろぎ」をモットーに、素晴らしい露天風呂を備えています。<br />
お互いに他の旅館と競い合っているのかと思うほど、露天風呂が充実しています。</p>

<p>全国各地にある「名湯」と言われている旅館にも、露天風呂が多くあります、しかし、混浴だと女性は入りづらくて困るでしょう。<br />
でも黒川温泉は「女性専用」の露天風呂があるというから感謝です。これは、「全てのお客さんに露天風呂を楽しんで貰いたい」との一念で、備え付けられています。<br />
「心配しないで楽しんでください」とでも、まるで女性に言っている様に思える、女性に優しい温泉なのですね。</p>

<p>黒川温泉のもうひとつの魅力が、温泉手形です。<br />
一カ所の旅館に宿泊して「入浴手形」を購入すると、他の旅館の露天風呂に３軒まで入る事が可能なんですって！料金は、１２００円です。<br />
嬉しいサービスです、粋な計らいです、入湯手形を絶対に買います。<br />
今から予約をして、休みになったら絶対に行きたいと思っています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉の露天風呂を満喫しよう…インターネット,予約,旅館</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-22.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.29</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>家族でゆっくりとくつろぎ楽しめる温泉を探しています。 インターネットで「温泉、家...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>家族でゆっくりとくつろぎ楽しめる温泉を探しています。<br />
インターネットで「温泉、家族、くつろぎ、露天風呂」などという言葉をキーワードにして、検索にかけて出てきた結果…あてはまる温泉は、熊本県の阿蘇にある黒川温泉でした。</p>

<p>黒川温泉の協会が運営しているサイトへ早速、飛んでみました。すると、どうやら凄い人気らしくアクセス数が多いのが気になりました。<br />
アクセスの数が多いということは、たくさんの人が行きたいと思っているという事でしょう。<br />
だとすれば旅館の確保が難しいという気がします。</p>

<p>普通の人ならそこで諦めると思います。しかし、逆に私は「絶対に行こう」と思ってしまいました。<br />
何故なら、露天風呂がここの温泉が人気を誇っている一番の理由だったからです。<br />
温泉という感じは、まさに露天風呂にのんびり入って日頃の疲れを取ることにつきます。<br />
また、メリットとして、混浴じゃないので女性も気軽に入れるというのがあげられます。</p>

<p>他にも、他の旅館の温泉に入れるサービス「入湯手形」というものがあるというのも素晴らしいと思いました。<br />
敵対している他の旅館の風呂になんて普通なら入れませんよね。<br />
旅館組合が一致協力してお客様のよい温泉街にしている証だと感じ、とても興味が沸きました。<br />
観光客が喜ぶ、くつろげる、癒されるという事をモットーにしているそうですが、是非とも行って体感してみたいと思ったのです。<br />
予約は、インターネットからでもできるとの事、「いこい旅館」、「ふもと旅館」、「こうの湯」に絞って予約をしてみました。<br />
はたして予約が成就するかしないか、まるで合格発表を待つ学生の気分です。<br />
今度の休暇は、黒川温泉で過ごせる事を 切に願っています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>疲れを取るなら黒川温泉…露天風呂,宿泊,予約,オススメ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-21.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.28</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>あなたは、黒川温泉を知っていますか？ 今、一番人気のある、そして旬な名湯で、とて...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の魅力について…" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>あなたは、黒川温泉を知っていますか？<br />
今、一番人気のある、そして旬な名湯で、とても個性豊かな露天風呂が人気の的です。<br />
阿蘇の自然と山並みを目出ながら入る露天風呂…これはもう、格別です。<br />
黒川温泉の人気の秘訣は、豊富なお湯の量と良質の湯です。</p>

<p>近頃では、毎年「温泉ランキング」で人気のある温泉として常に上位に君臨しています。<br />
黒川温泉を、年間１００万人もの人々がこぞって訪れ、ゆったりと露天風呂を満喫しているとの事です。<br />
温泉の温度が８０度から１００度と高温な湯質なので、露天風呂に適しているといわれています。<br />
筋肉痛、神経痛、関節痛の効果があり、まさに日頃の疲れをとってくれる癒しの温泉ですね。</p>

<p>徒歩で行ける場所に２８件が軒を連ねているなど、宿泊宿も充実しており、温泉のはしごが楽しめます。<br />
まず、宿泊している旅館の露天風呂を十分に楽しんだ後、他の旅館に出向いていろんな露天風呂を楽しむ事も出来ます。<br />
その場合には、チケットの様な入湯手形という物を購入する必要があります。<br />
入湯手形は、各旅館または風の舎にて１２００円で購入できます。</p>

<p>くつろぎと癒しとが満載している黒川温泉で、ゆっくりと露天風呂に入って日頃の疲れを取りましょう。<br />
たっぷりの湯に浸かったあと、お酒と肴がつまめるなんて最高のリラックスタイムでしょう。</p>

<p>黒川温泉の所在地は、熊本県阿蘇群南小国町です。<br />
インターネットで「黒川温泉」と検索をすると、多数の旅館がヒットします。<br />
インターネットからの旅館予約もできます。<br />
たいへん人気のある温泉なので、あらかじめ来月の予定を決めて予約をする事をオススメ<br />
します。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>こうの湯…ノスタルジーあふれる贅沢な空間</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-20.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.27</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>黒川温泉にある「こうの湯」を紹介します。 「こうの湯」は、のどかな山の中腹にあり...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="おすすめの旅館の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉にある「こうの湯」を紹介します。</p>

<p>「こうの湯」は、のどかな山の中腹にあり、懐かしい昭和の時代を漂わせる風景と空間が絶品と言われています。<br />
ノスタルジー満載の旅館です。昔の時代に忘れてきた何かを見つけられるかも…。<br />
まるで子供の頃にタイムスリップしたかの様な不思議な時間…こんな暖かい時間を過ごすには、「こうの湯」は、もってこいの宿と言えましょう。</p>

<p>「こうの湯」の旅館には、専用の露天風呂があります。ゆっくりと露天風呂に入れる贅沢さも兼ね備えています。<br />
「こうの湯」は二階建てです。その特徴といえば、部屋の間取りがすべての部屋で異なり一つも同じ物がありません。<br />
また、平屋の離れを設けていてます。ノスタルジーとはまた一味違った一面である「贅沢さ」を意識して建築されています。<br />
徹底して追求された日本家屋…しかしながら、漂う贅沢な空間…このような中で時間を忘れてくつろぐのもまた格別のおもてなしです。</p>

<p>良質の源泉から放出されるたっぷりの温泉にゆっくりと入り、「品格のある休日」を楽しみましょう。<br />
特産品でもある山菜をベースとした創作料理は、「和」と「洋」が混合されている絶品で、「こうの湯」の自慢の一つです。</p>

<p>高台からの景色も素晴らしく、自慢の露天風呂の「天の湯」や「森の湯」からは絶景が望めます。<br />
清々しい気分でめでる景色は、日頃の疲れを癒し、日常の雑踏の中での生活を忘れさせてくれること間違いなしです。</p>

<p>何気なく行った黒川温泉・こうの湯で特別な思い出を作って帰るのも良し、ここで得た感動とくつろぎを胸にまた日常に戻るのも良し。<br />
真心こめた「こうの湯」のおもてなしで、再び頑張れることを約束してくれます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>露天風呂なら黒川温泉の「いこい湯」…桶風呂、風坊の湯、藪の湯、立湯、美人湯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-19.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.26</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>「いこい湯」は、飽きさせる事が無いくらい露天風呂の数が多いという所が特徴でしょう...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="おすすめの旅館の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>「いこい湯」は、飽きさせる事が無いくらい露天風呂の数が多いという所が特徴でしょう。<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UBE0R+6VOTEQ+9PG+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Ftravel.rakuten.co.jp%2FHOTEL%2F55943%2F55943.html" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://kurokawa.okkaman.com/images/R66Bfw.jpeg" align="left" width="250"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=UBE0R+6VOTEQ+9PG+BWGDT" alt=""><br />
その露天風呂の数は、他の旅館より多い１２個もある事で有名です。</p>

<p>「桶風呂」は、名前のとおり大きな桶にたっぷりの源泉を注いで浸かるお風呂です。<br />
木の香りが漂う桶に入ると、懐かしい気持ちに不思議となりますね。<br />
その桶の湯の中で、美しい景色を見ながら、いろんな思い出に酔う事がリラックスの根源でしょう。</p>

<p>「風坊の湯」、ここは二階の離れにある客室の露天風呂です。<br />
部屋に付いているお風呂なので、誰かに気兼ねをする事もなく、思う存分に温泉気分を楽しむ事が出来る露天風呂です。<br />
石造りのお風呂ですが、その静かな和風な空間に酔いしれる事は間違いありません。</p>

<p>「藪の湯」は、石段作りのお風呂です。少し旅館より歩いて行く場所にあります。<br />
日頃は浴衣姿で歩く事はまず無いと思いますが、だからこそ浴衣姿で歩く優雅さを満喫出来るお風呂なのです。<br />
うたせ湯、寝湯、石風呂と石段の上から並んでおり、３つのお風呂が楽しめます。</p>

<p>「立湯」、このお風呂は、メディアでよく紹介されているので、知っている方も多いと思います。<br />
約１．５メートルの深さのお風呂なので、足がつかなくて当たり前…。２本の竹に掴まって、ちょっと浮いた感じで入ります。<br />
他ではなかなか味わえない不思議な体験をどうぞ…。</p>

<p>「美人湯」、いこい湯の旅館にしか無い自慢のお風呂で、女性専用となっています。<br />
このお風呂「美人湯」は大変な人気があり、訪れるほとんどの女性客が「美人湯」目当てといいます。<br />
少しぬめりのあるお湯に十分に浸かると肌がしっとりし、翌日する化粧ののりがまるで別人の様だと喜ばれているお風呂です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>露天風呂なら「いこい湯」その２…日帰り入浴もできます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-18.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.25</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>　「いこい湯」は、飽きさせる事が無いほど露天風呂の数が豊富だ、という所が特徴でしょう。
その露天風呂の数は全部で１２個あり、他の旅館より多い事で有名です。</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="おすすめの旅館の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UBE0R+6VOTEQ+9PG+BWGDT&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Ftravel.rakuten.co.jp%2FHOTEL%2F55943%2F55943.html" target="_blank"><br />
<img border="0" alt="" src="http://kurokawa.okkaman.com/images/R66Bfw.jpeg" align="right" width="200"></a><br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=UBE0R+6VOTEQ+9PG+BWGDT" alt="">「いこい湯」は、飽きさせる事が無いほど露天風呂の数が豊富だ、という所が特徴でしょう。<br />
その露天風呂の数は全部で１２個あり、他の旅館より多い事で有名です。</p>

<p>「滝の湯」<br />
ここの「滝の湯」の奥には「うたせ湯」があるので、一度に二度も楽しめるお風呂です。<br />
自然と共存しながら、木々の合間から緑を眺めて入る露天風呂は、贅沢そのものでしょう。<br />
高い位置から「うたせ湯」が湯を落としているので、健康のための効き目が大きいです。</p>

<p>「箱湯」<br />
その名の通り「箱湯」は箱形です。これは屋根がついている部屋という意味を表しています。<br />
障子がある木造家屋の部屋で、そこには毛筆で「居恋宿庵」という書があって風情満点です。<br />
底に敷いてある石が、足の裏に心地よく響きます。まさに、理想のお風呂です。</p>

<p>「かくれの湯」<br />
この「かくれの湯」は、ほんとに忍者屋敷かと思わせる様なたたずまいです。とても人気があるお風呂です。<br />
外は眺められませんが、そこは「かくれの湯」のご愛嬌、隠れてこっそりと入るお風呂とはまさにここのこと…。<br />
一人で密かに物思いにふけ利ながらの温泉には、もってこいでしょう。</p>

<p>「檜風呂」<br />
この「檜風呂」は、屋内風呂で、丸太を組んで作ってあります。<br />
川沿いに建っている旅館からは、筑後川のたえまなく流れる水の音が聞こえます。<br />
自然の中でゆったりとくつろいで、その流れを耳にしながら入るのが「檜風呂」のオシャレな所です。</p>

<p>「家族風呂」<br />
「家族風呂」は、家屋風呂で、４人で入るにちょうどいい大きさです。<br />
家族揃って入浴する事は、なかなか、ある様で無い事、旅の思い出に…と人気の高いお風呂です。</p>

<p>以上述べたお風呂の中には、日帰り入浴ができるお風呂もあります。<br />
滝の湯、箱湯、うたせ湯、美人湯、立湯、かくれの湯、桶湯、家族風呂、の８カ所です。<br />
ちょっとドライブがてら、温泉を楽しんでくるのも楽しいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉へのアクセス方法…マイカー、バス、JR</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/jr.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.24</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>黒川温泉に行くには…その方法は色々とありますが、まずはマイカーで行く方法を調べま...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉へのアクセス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉に行くには…その方法は色々とありますが、まずは<strong>マイカー</strong>で行く方法を調べました。<br />
国道５７号線のは、熊本から阿蘇までの間、国道２１２号線は、日田から阿蘇までの間を走ります。<br />
やまなみハイウェイのでは、湯布院から阿蘇の間を走ることになります。<br />
５７号線、２１２号線の場合は、南小国町、あるいは小国町まで、やまなみハイウェイの場合は瀬の本まで行きましょう。</p>

<p>そこに来るまでは、高速道路を利用します。日田、熊本、湯布院のそれぞれのインターで降ります。<br />
高速道路のインターを降りてから、それぞれ目的の旅館へ行くには、アクセスを予め調べておくのが適切です。</p>

<p>黒川温泉への<strong>高速バス</strong>が出ているので、バスを利用するのも便利な方法だと思います。<br />
博黒川温泉行きのバスは、多駅、熊本駅、別府駅からそれぞれ出ています。<br />
ちなみにバス会社のなかには、黒川温泉を「小国ゆうステーション」と呼んでいる会社もあるので間違いの無いようにしましょう。<br />
少し地理に疎い方でしたら、断然バスを使う方法をオススメします。</p>

<p><strong>ＪＲ</strong>を利用する方法ですが、最寄りの駅が残念ながらありません。<br />
ですから、途中で下車して、日田駅あるいは阿蘇駅へ向かい、そこでバスに乗り換えて「黒川温泉」か「小国ゆうステーション」を目指す形となります。<br />
ＪＲを利用する場合は、上記にある「バスで行く場合」を併用すると便利です。</p>

<p>地方から来くる方は、<strong>飛行機</strong>を利用する事と思います。<br />
その場合は、福岡空港べんりです。便数が多いので、利用する方もたくさんおられると思います。<br />
しかし福岡空港に着てから、直結で行く交通手段がありません。したがって、バスの乗り継ぎで日田まで行かなくてはなりません。<br />
便数の少ない熊本空港の場合は、空港バスがありますので、それに乗って黒川温泉まで一気に行く事ができます。<br />
どちらにしても飛行機、バス共に運行する本数が少ないので、予め時刻表の確認を怠らない様にしましょう。</p>

<div align="center"><img alt="kyusyu.jpg" src="http://kurokawa.okkaman.com/images/kyusyu.jpg" width="500" height="338" /></div>

<p><br />
<strong>高速バスでの交通方法</strong><br />
福岡方面より（天神・福岡空港経由も有り）<br />
　　博多駅→（西鉄高速バス・杖立温泉ゆき）→杖立温泉→小国ゆうステーション<br />
　　博多駅→（西鉄高速バス・日田駅ゆき）→日田駅→杖立温泉→小国ゆうステーション</p>

<p>北九州方面より<br />
　　博多駅までお進みいただき上記ルートで起こしください。</p>

<p>熊本方面より（交通センター・熊本空港経由）<br />
　　熊本駅→（九州産交・杖立温泉ゆき）→熊本空港→小国ゆうステーション<br />
　　熊本駅→（九州横断観光バス・別府ゆき）→熊本空港→黒川温泉</p>

<p>長崎方面より<br />
　　熊本駅か日田駅までお進みいただき上記ルートからお選びください。</p>

<p>佐賀方面より<br />
　　熊本駅か日田駅までお進みいただき上記ルートからお選びください。</p>

<p>鹿児島方面より<br />
　　熊本駅までＪＲでお進みいただき上記熊本ルートからお選びください。</p>

<p>宮崎方面より<br />
　　別府駅までＪＲでお進みいただき下記大分ルートでおこしください。</p>

<p>大分・湯布院方面より<br />
　　別府駅または由布院駅→（九州横断観光バス・長崎ゆき）→黒川温泉<br />
　　別府駅または由布院駅→（あそゆふ高原バス）→黒川温泉</p>

<p><br />
<strong>JRでの交通方法</strong><br />
最寄の駅がありません、日田駅か阿蘇駅のご利用になります。<br />
福岡方面より（鹿児島本線から久大線経由）<br />
　　博多駅→（ＪＲ）→日田駅→（バス）→杖立温泉→（バス）→小国ゆうステーション<br />
　　（鹿児島本線から豊肥線経由）<br />
　　博多駅→（ＪＲ）→阿蘇駅→（あそゆふ高原バス）→黒川温泉</p>

<p>北九州方面より（日田彦山線または鹿児島本線から久大線）<br />
　　小倉駅→（ＪＲ）→日田駅→（バス）→杖立温泉→（バス）→小国ゆうステーション</p>

<p>熊本方面より（豊肥本線）<br />
　　熊本駅→（ＪＲ）→阿蘇駅→（九州産交・杖立温泉行き）→小国ゆうステーション<br />
　　熊本駅→（ＪＲ）→阿蘇駅→（九州横断観光バス・別府ゆき）→黒川温泉<br />
　　熊本駅→（ＪＲ）→阿蘇駅→（あそゆふ高原バス）→黒川温泉</p>

<p>長崎・佐賀方面より<br />
　　日田駅または熊本駅までお進みいただき上記いずれかのルートをお選びください。</p>

<p>鹿児島方面より<br />
　　熊本駅までお進みいただき上記熊本ルートでお越しください。</p>

<p>宮崎方面より（日豊本線）<br />
　　宮崎駅→（ＪＲ）→別府駅→（九州横断観光バス・長崎ゆき）→黒川温泉<br />
　　宮崎駅→（ＪＲ）→別府駅→（あそゆふ高原バス）→黒川温泉</p>

<p>大分・湯布院方面より<br />
　　下記のバスをご利用ください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>［山みず木」「山河温泉」［こうの湯」は女性に人気のある黒川温泉の旅館</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-17.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.23</id>

    <published>2007-12-22T16:00:39Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:04Z</updated>

    <summary>「山みず木」は、黒川温泉で女性客から定評のある旅館です。 「山みず木」の温泉の前...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="おすすめの旅館の情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>「山みず木」は、黒川温泉で女性客から定評のある旅館です。<br />
「山みず木」の温泉の前に流れている筑後川…。その音色がどっぷりと自然の中に居る事を意識させてくれます。<br />
秋は紅葉がとても美しく、感動する景色が盛りだくさんあります。</p>

<p><br />
ここ「山みず木」の良い点は、女湯が充実している事です。二カ所ある女湯を一糸まとわぬ自然の姿で行き来する事もＯＫです。<br />
天然木を素材とした日本建築の往来の廊下は、とても涼しく情緒ある気分が楽しめます。<br />
黒川温泉では、下腹にある方が高温と言われていますが「山みず木」はちょうど湯加減が良いといえます。<br />
大人気の温泉なので、お早めに予約を…。</p>

<p><br />
また「山河温泉」の人気も高いです。<br />
少しだけ人里離れた場所にあるので、狭い道を車で入っていかなくてはなりません。<br />
しかし、事前に旅館に伝えておけば、最寄りのバス停まで送迎をしてくれます。<br />
道順に自信の無い方は、バスの利用をオススメします。<br />
温泉は硫黄泉で白く濁り、少し温めの温泉なので、ゆっくりと時間をかけて楽しむのが良しとされています。<br />
宿泊が出来ずに困ったとき、穴場としてよく知られているのが「こうの湯」です。<br />
人里離れた場所にあるせいか、空き部屋がある日も多い宿です。<br />
しかし、リピーターが多い老舗の旅館なので、サービスに関しては決して他に引けを取らないどころか、満点です。<br />
黒川温泉の旅館は、空いているのが奇跡と言われています。「こうの湯」は、単に人里離れているという理由から、他よりも少しだけ確保しやすいと言えましょう。<br />
閑静な住宅街より更に物静かな場所にあり、まわりの自然の音を耳にしながら静かにくつろぐには最高です。</p>

<p><br />
その他、露天風呂（ほとんどの旅館に設置されている）は混浴と明記されています。しかし、男性が実際には多く入っているためか、女性が遠慮をしてしまう傾向が目立ちます。<br />
「山みず木」は、女性専用の露天風呂が設置されている事を考慮して超オススメと言えます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒川温泉を思い切り楽しんで来ましょう…夢竜胆（ゆめりんどう）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurokawa.okkaman.com/archives/2007/12/post-5.html" />
    <id>tag:kurokawa.okkaman.com,2007://3.11</id>

    <published>2007-12-22T16:00:38Z</published>
    <updated>2009-04-23T08:53:03Z</updated>

    <summary>黒川温泉へせっかく行くのなら、もちろん露天風呂を楽しんで、そのあと、美味しい料理...</summary>
    <author>
        <name>okkaman</name>
        
    </author>
    
        <category term="黒川温泉の食事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://kurokawa.okkaman.com/">
        <![CDATA[<p>黒川温泉へせっかく行くのなら、もちろん露天風呂を楽しんで、そのあと、美味しい料理に舌鼓を打つのも忘れてはいけませんね。</p>

<p><br />
黒川温泉の人気と知名度は、今や全国区になっていて、全国から大勢の人達が訪れる様になりました。<br />
黒川温泉街の２７軒ある旅館の中で、料理が楽しめる旅館と言えば、思い浮かぶのは「夢竜胆（ゆめりんどう）」でしょうか。<br />
黒川温泉フリークの中では既に有名な所となっていて、グルメを楽しむためにもう一度、黒川温泉へ行く際は「夢竜胆」を忘れてはいけないとも言われています。<br />
ふんだんに地元の特産品を使用した料理の数々は、とても美味しく、旅の醍醐味を十分に味合わせてくれます。</p>

<p><br />
レトロ調の日本を意識した旅館に泊まって、旬の食材で四季を堪能しながら美味しく食べる料理は、まさに絶品です。<br />
メインとしては、ヤマメの塩焼きがとても美味しいです。<br />
身の引き締まったヤマメの塩焼きと熱燗の酒がある風景は、本当に「癒し」そのものでしょう。<br />
夢竜胆の料理は、日帰り入浴の際に料理だけ食べる事もできます。<br />
偶然ドライブなどで立ち寄り、露天風呂と料理を満喫した人が「今度はのんびり宿泊しよう」としてリピーターになる事も多々あるとか。<br />
食事の休憩だけでも良し、としている旅館になんともいえない暖かさを感じますね。</p>

<p><br />
黒川温泉にせっかく行くのなら、前もってたくさんの楽しみ方を調べて行くのが良いでしょう。<br />
人気が本当にあり過ぎなので、宿を取る事は奇跡に近いです。<br />
運よく行けたときには、思い切り楽しんで来ましょう。<br />
友達同士でも、恋人同士でも、家族でも、ゆったりくつろげる理想の温泉ですよ。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
